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カテゴリ:韓国映画( 6 )

映画「王の男」 06/12/20 Wednesday

新宿ガーデンシネマ 「王の男」
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わわ~これはすごい!まるでダースベーダーですね!でも撮影に使われた王様(燕山君)の衣装(実物)です。


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こちらはキレイですね。王様の愛妾で、元妓生ノクスの衣装。
新宿ガーデンシネマには、この二つが展示されていました。王様の帽子はなかなかの工芸品でしたよ。

久々の時代物に、映画の前半はなかなか入り込めなかった私ですが、その世界観に入ると、物語がひどく辛く、哀しいものに感じてきました。

旅芸人一座のチャンセン(カム・ウソン)と女形のコンギル(イ・ジュンギ)。原作ではこの二人も同性愛として描かれていたそうです。映画では、芸(ゲイじゃないよ!・・・さぶ)を愛する仲のいい同士として描かれていました。

「王の男」として、新たに寵愛を受けるコンギル。それはノクスの嫉妬とチャンセンの不安を生むものでした。史上最悪の暴君燕山君の辿る宿命と、それに巻き込まれていく旅芸人のコンギルたち。特にチャンセンの処遇が辛くて・・・コンギルの気持ちが優しすぎて・・・燕山君も実に哀しい王様でした。後半はあっという間に時間が流れた気がしました。

最後に、綱渡りの芸を見せるチャンセンとコンギル。チャンセン(王様に目を焼かれてしまい盲目に・・・)が綱の上で、バランスを取るための扇を手放すシーンは、芸人にとって不可欠な扇を手放し、これで芸人をやめる(やめざるを得ないでしょうけれど)という意味が込められていたそうです。ともかくそこへはクーデタを企てた者どもが押し寄せてきたわけですから・・・燕山君が失脚すれば、ノクスもコンギルも命の保証はないでしょう・・・そして身分の低い芸人を宮中に住まわせていた燕山君なのですからチャンセンも仲間達も・・・でももちろんそこまでは描かず、絶妙なカットで終わっていたこの映画。余韻がすごかったですね。皆のその後の運命が胸に迫ってきて、圧倒されてしまいました。そして、何とも言えない哀しみが胸に広がっていきました。やはりこういうのが時代物の一つの醍醐味でしょうね。時代の流れに乗り、時代の流れに押しつぶされていく人間たちのドラマというのかな。良かったです~。

監督はコンギル役に、イ・ジュンギ君を押していなかったそうな。オーディションにはもっとキレイな男の子たちが集まったらしいです。でもイ・ジュンギを起用し、彼のがんばりを見て、監督も最後は彼に満足したそうです。ともかくびっくりするほどたおやかな女形。王様が思わずチューしてしまうのもムリないわ、みたいな(笑)切れ長の目が印象的なイ・ジュンギ君でした。

チャンセン役のカム・ウソン、燕山君役のチョン・ジニョン、この二人の演技も本当に素晴らしかったです。汚らしい旅芸人なのに、その中でもすごく存在感のあったチャンセンでした!
王様役では、「人前で笑ったことがない」という燕山君の冷徹な目が印象的でした。
ただ、「元売れっ子の妓生」というノクス役のカン・ソンヨンは・・・それほどのもんでもないんじゃないの~という、オバサンの厳しいチェック目線が思わず光ってしまいました(笑)カン・ソンヨン、あんまし好きじゃないんすよ~(汗)

評判のいい映画だけあったなあという感じでした。輸入盤ではすでにDVDが出ているんですね(大久保でチェック!)

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by kbkbY | 2006-12-20 19:44 | 韓国映画 | Comments(0)

映画「Sad movie」 06/10/27 Friday

映画「Sad movie」試写会 in よみうりホール

プレミアじゃないけど、「Sad movie」の試写会が当たり観てきました。もうもう泣いて泣いて、どうしようかと思うくらい泣ける映画でした!

「Sad movie」というくらいなので、ハッピーエンドではないのね。「悲しみから生まれた、あたたかい涙の物語」とパンフにはありました。ちょっとテカってしまったけど、パンフの写真、アップします。試写会案内のハガキは会場で回収されちゃって。こんなことならハガキの写真撮っとけばよかった~。

オムニバスムービーだということ、「別れ」の映画だということは知っていたけど。すべてのストーリーが同時進行で描かれて、それでも決して混乱することもなく、どの物語も本当に優しく描かれていきました。その中で、どんどん「別れ」が近づいていくのも分かり、でも全然あざといことはなく(笑)、もう涙だーだーで苦しいくらいに泣けてきて・・・

消防士チョン・ウソンと、ニュースの手話担当イム・スジョンの恋。
芽の出ないボクサー(というより練習相手)のチャ・テヒョンとスーパーレジ係ソン・テヨンの恋。
言葉に不自由なシン・ミナと画家の卵イ・ギウとの恋。
病気の母親ヨム・ジョンアと小学生の息子ヨ・ジングとの別れ。

チャ・テヒョンは、貧しいので、「別れさせ屋・別れの代行業」を始めて。なんだかピッタリでした。でも最後は泣けるの・・・

ヨム・ジョンアて、「愛してると云って」の強烈なチョさん役なんだけど、スチール写真では全然わからなかった・・・もう親子ものには特に弱いので、嗚咽まできちゃって困るくらい泣いてしまいました~。

チョン・ウソンはとにかく格好よかった!最後のビデオはやりすぎだと思ってしまいましたが。あんなもの残されたら、スジョンが立ち直れないじゃないの~~!

なんかお特感のある映画でしたよー、マジ。複数のドラマが一度に観れるわけなので。これ、誉め言葉ですから!

かなり前に、このチラシのスチールを撮っているところが韓タメ番組で流れたんですよ。それぞれカメラの前で涙を流していたの。それだけでもらってしまい、泣いてしまったのをすごく覚えていて・・・絶対観たいと思っていたこの映画。期待を裏切らない、素晴らしい映画でした~!おススメですー!
一般公開は11月11日ですよ~!それで、プレミアはチョン・ウソンですか??格好いいでしょうね~!
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by kbkbY | 2006-10-28 14:56 | 韓国映画 | Comments(0)

映画「美しき野獣」 06/03/11 Saturday


クォン・サンウ&ユ・ジテ競演!激しい映画でした。

ほとんどずっと傷だらけで血を流してる刑事ドヨン(サンウ)。
エリートとしてのプライドを持った冷静な検事ジヌ(ジテ)。
二人のコンビが挑む大きなヤマは、893のボスを捕まえること。

アクションシーン、暴力シーンの迫力は凄かった。そして、家族を失ってしまい(弟はヤツらに殺られてしまうし・・・)ますます暴走していくドヨンが辛かった。なんて言うか、スケールの大きさを感じました。ハリウッド映画みたい。

あのでも、中程三分の一は寝てしまって・・・(汗)、ドヨンの母(病気)の面倒を見てくれている女性ジウォンとの恋愛は描かれたのでしょうか・・・そして、モムチャン・サンウのサービスシーンは??(こっちを見逃したら大後悔~)なんで寝てしまったのかなー。ドンパチ派手なシーンも続いていたのに~。

サンウ・ファンの私としての感想は、まず「汚い」(笑)
手まで真っ黒に日焼けして、作り込んで演じたサンウには脱帽しますが。メイキングを韓タメで見ていたので、アクションをこなすサンウの苦労はすごかったんですよね。とにかく、見るとやるとは大違いだと思うんです。サンウって結構幅の広い役者さんなんだなと改めて感心しました。

ジテの方は、何故か髭なしのイメージで見ていたので、今回の口髭をいつ剃るんだろうと、ずーーーっと気になっていました(笑)。ほとんど剃らずにいましたね。ラストの変貌したジテは髭がなかったように思うけど。

ラストがちょっと意外で。(はい、この辺は目がさめていましたよ~)パンフに書かれていた言葉「この世界にはまだ、いのちよりも大切な愛と正義がある」、この通り、愛と正義を守ろうとした二人でした。痛かったけど。

アクション好きの人にはオススメできますね。良かったですよ。寝てしまった私が言うのもなんですが・・・
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by kbkbY | 2006-03-14 11:27 | 韓国映画 | Comments(7)

クォン・サンウ・スペシャル 05/12/31 Tuesday

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20:30 BSフジ「クォン・サンウ・スペシャル」(録画)

録画し忘れて帰省してしまい、姉に録画してもらったものをやっと見たところです(笑)。
なんと「マルチュク青春通り」ノーカット放送でした!やった~!!

最初は「美しき野獣」のメイキングやインタビュー。日焼けしたサンウはちょっと別人のように見えました。

それから「マルチュク青春通り」のノーカット放送でした。
とにかく切ない青春という言葉がピッタリの映画でしたね。
録画してあるし、メモは取らないで見たのですが、時代考証がはっきりわからなかったけど~。おそらく1970年代だと思います。ディスコにかつらをつけて行って大学生のふりをする高校生。たばこもお酒も。みんな背伸びしていましたね。懐かしいです。はっきりした時代考証は、ブルース・リーが流行遅れになりつつあって、ジャッキー・チェンの「酔拳」がロードショーされた頃ですよ(爆)。

ハン・ガイン、とってもきれいでした。透明感があって。
ラジオのディスクジョッキー(DJって言葉より、こっちの方がぴったりくる感じ)に、ハガキを読んでもらっての告白とか・・・あ~青春だわ~。
もちろん、サンウたん、素敵でしたよー!詰襟姿拝めるだけでもう感涙?!夢中で体を鍛えるシーンはとにかくすごかった!さすがモムチャン。そして、ギターを弾いたりボートに乗ったり。とにかく青春だあ~(そればっか)

私が気になったのは、日本版の「スクリーン」誌(表紙はオリビア・ハッセー)を高校生が持っていたこと!どこから入手??
それから、ヨン様似のウシク役の俳優さん。「若い頃のヨン様」と言われたら、信じてしまいそうでしたよ。
そしてあの時代だけのことなのか?軍人が高校に常駐していて、逐一風紀チェックしているところ。それも暴力は当たり前、威圧的に君臨してるって感じです。高校生達は、そんな環境の中で抑圧されながら、受験を目指して勉強して、時にはめをはずして遊び歩いたり、ケンカしたり・・・
うん、満足な作品でした。

そして、2005年のサンウの活躍ということで、いろんな作品の数シーンが流れました。
ひとまず走れ・火山高・同い年の家庭教師・太陽に向かって・マルチュク青春通り・悲しき恋歌・美しき野獣(これ2006年でしょ)
あらら~ どれもこれも格好いいじゃないー、サンウたん!
特に「悲恋」がものすごくハンサムに見えました。他作品と比較してみると違いが分かるものなんですね。コケなきゃよかったのにね(余計な話か・・)
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by kbkbY | 2006-01-11 19:06 | 韓国映画 | Comments(6)

映画「敗者復活戦」

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チャン・ドンゴン&キム・ヒソンの「敗者復活戦」

つまり、お互いの相手がくっついてしまって、二人でパートナーを取り返そうと、敗者復活戦でがんばるってラブコメですね。

なんつーか、倍速で見てしまいました・・・(笑)。





こういう着想、ハリウッド映画にもあったよね?
メグ・ライアンの「恋は気まぐれ」とかいうの。なんじゃこの邦題??
お相手はマシュー・ブロデリックだったかな。
こちらは、「敗者復讐戦」くらいの、も少しキツイやつ。
なんにしろ、あまりパっとしない映画でした。

ドンゴンssiのラブコメ、いいんじゃないでしょうか。
キメキメのアクションもいいけど、軽いのもね。
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by kbkbY | 2005-06-03 19:17 | 韓国映画 | Comments(0)

映画「チム」

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これのジャケット写真ね、なんか違和感あると思ってたら「女装」だったんですねー!
しかもアン・ジェウクなんですねー!驚きました。
そして映画を見てみました。




ジャケ写の方が何倍もキレイ(笑)。
でも女装しても無理ない顔ではあるのね、結構。
どういうのか、目がキラキラうるうるしてました。
「JJ」でいうチワワ目ってやつですか。

キム・ヘスは、スタイルがいいのでこれもビックリ。
「愛の群像」、どんどん太っていきません??
でもビックリ目ばかりしていて、なんだかバリ島あたりにいる人みたいでした。

話としては、アイディアは突飛だけど、だいたい予想通りですね。
彼女の弟(アン・ジェウクの友人)が、女装したジェウクに惚れちゃうのも
ご愛嬌でした。

まてよ、こういう洋画あったよね?!たしかダスティン・ホフマンが女装するやつ。
やっぱ女装には眼鏡、必要なのね。
結構ヒットしたような覚えがあるよー。
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by kbkbY | 2005-05-19 22:34 | 韓国映画 | Comments(0)